2017.1.24

鷹野隆大 グループ展
写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

■ グループ展
写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」
2017年2月9日(木)- 3月26日(日)*月曜日定休(月曜が祝日の場合は翌日)
会場:NADiff Gallery
本展参加:鷹野隆大、松江 泰治、倉石 信乃、清水 穣

■関連情報
トークイベント1:2017年2月12日(日)18:00 – 19:30
ゲスト:須田一政 出演:倉石信乃、鷹野隆大

トークイベント2:2017年3月12日(日)15:00 – 17:00
出演:清水穣、鷹野隆大、松江泰治

会場:NADiff a/p/a/r/t 店内
定員:50名
入場:1,000円 / 当店で新刊お買い上げの方は無料
*要申し込み

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2017.1.19

今井祝雄 Norio Imai
Screening&Talk “FILM AND VIDEO WORKS”

今井祝雄作品について、上映&トークイベントが開催されます。

■上映イベント&トーク
”FILM AND VIDEO WORKS -Time Severed, Jointed and Stretched”
上映日:2017年1月22日(日) 18:00-20:00
会場:Terarken spaces of BOZAR, Center for Fine Arts(ブリュッセル/ベルギー)
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上映作品:
円 (Circle) (1967, 3 min, 16mm)
Floor (1972, 3 min, silent, 16mm)
ジョインテッドフィルム (1973, 20 min, sound, 16mm)
オンエアー (1980, 21 min, digital)
ピザタイム (1983, 10 min, digital)
方形の時間 (1984, 9 min, digital)

登壇者:
平井章一(京都国立近代美術館 主任研究員)
Julian Akira Ross(第46回ロッテルダム国際映画祭プログラマー)
Xavier Garcia Bardon(BOZAR CINEMA アーティスティックコーディネーター)



■Screening&Talk
”FILM AND VIDEO WORKS -Time Severed, Jointed and Stretched”
January 22 (Sun), 2017 18:00-20:00
Terarken spaces of BOZAR, Center for Fine Arts (Brussels / Belgium)
More Information>>

Screening works:
En (Circle) (1967, 3 min, 16mm)
Floor (1972, 3 min, silent, 16mm)
Jointed Film (1973, 20 min, sound, 16mm)
On Air (1980, 21 min, digital)
Pizza Time (1983, 10 min, digital)
Time in Square (1984, 9 min, digital)

Speakers:
平井章一(Chief curator at the Museum of Modern Art, Kyoto)
Julian Akira Ross(Film curator and researcher)
Xavier Garcia Bardon(Artistic coordinator of BOZAR CINEMA)

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2017.1.18

冨井大裕「像を結ぶ」
Motohiro Tomii “Connecting Images”


PP_FS #11, 2015, 紙袋 ©Motohiro Tomii, Courtesy of Yumiko Chiba Associates

2017 年2 月1 日(水)より、Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku にて、冨井大裕の個展「像を結ぶ」を開催いたします。

冨井は、レディメイド(=既成品)を作品の素材として「彫刻」の概念を成立させる試みをしてきました。素材そのものが備えている機能、条件、存在定義を制作という行為によって新しいものへと変化させ、全く異なる存在として我々の目前に提示します。それは、素材から全ての意味をはぎ取ると同時に、素材の物理的な要素のみで作品を完成させることによって、物語性にもイメージ性にも形にも頼ることのない、真の意味で自立した作品を作ろうとする行為でもあるのです。長い歴史の中で「彫刻」と言われてきた従来のイメージから離れた方法で、素材にこだわることなく彫刻のあらたな可能性を探求する姿勢は、twitter にて毎日更新される「今日の彫刻」シリーズや、複数の素材を結合させた彫刻のシリーズ、印刷物を用いた代表的な作品にも表れています。

冨井は、2015 年度に、アメリカ/ニューヨークに文化庁在外派遣研修員として滞在しました。1 年に渡った滞在は、「彫刻とは何か」という冨井が持ち続けた問いかけの根幹を、より揺さぶることになりました。
本展では、帰国後初の個展として、ニューヨークで制作した新作を展示します。より確信的になった素材へのアプローチによって、その表現はより構造的なものへと発展しています。
進化を続ける冨井の新作を、是非ともご高覧ください。

尚、展覧会に合わせ、星野太 氏(美学・表象文化論/金沢美術工芸大学)を招いて、作家とのトークイベントを予定しております。合わせてご案内いたします。


プレスリリース>>


■冨井大裕 個展「像を結ぶ」
会期:2017年2月1日(水)- 3月11日(土) 12:00 – 19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku

■トークイベント
日 時:2017年2月10日(金)18:00-19:30
冨井 大裕 × 星野 太(美学・表象文化論/金沢美術工芸大学)
会 場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
※事前申込制 参加費:無料 定員:20名※1/27 定員に達しましたので、以降はキャンセル待ちとなります。

【お申し込み方法】
件名「トークイベント参加」、本文に、参加人数、お名前、電話番号をご明記のうえ、event@ycassociates.co.jpまでメールでお申し込みください。
*定員(20名)になり次第、受付を終了いたします。
*ギャラリーからの返信メールが届かない場合は、営業時間内にお問合せください。

■オープニングレセプション
日時:2017年2月10日(金)19:30-20:30
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku

※トークイベント及びオープニングレセプションは展覧会初日ではありません。お気を付け下さい。

■その他
冨井大裕は、現在、東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門主催の「Perspectives 01 パースペクティヴ 現代美術実験展示」へ参加します。

「Perspective01 パースペクティヴ 現代美術実験展示」
会期:2017 年1月24日(火) – 3月26日(日)
会場:インターメディアテク3階「バルコニー(HOMAGE)」
(千代田区丸の内2-7-2 KITTE 2-3F)

ディスカッション・イベント
2017 年3 月3 日(金)
「学術研究と芸術表現の比較1(立体作品)」
松原始(東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門特任准教授/動物行動学)
今井紫緒/ 冨井大裕/ 藤原彩人/ 菊池敏正
時間: 18:00- (17:45 開場、19:30 終了予定)
会場: インターメディアテク2 階「レクチャーシアタ(ACADEMIA)」
(JR 東京駅丸ノ内南口から徒歩1 分/ 丸ノ内線東京駅地下道より直結)

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■ Motohiro Tomii solo exhibition
“connectiong images”
February 1 (Wed) – March 11 (Sat), 2017
Venue: Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku

■Talk Event
February 10 (Fri) 18:00 – 19:30 *Booking required
Venue: Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
Motohiro Tomii & Futoshi Hoshino (Kanazawa College of Art, Aesthetics/Study of Culture and Representation)
*Admission free, Booking required, Seating capacity: 20
*For booking, send an email with your name, address, and telephone number to event@ycassociates.co.jp
*If you do not receive a reply from the gallery, please contact us during gallery hours.

■Opening Reception
February 10 (Fri) 19:30 – 20:30
Venue: Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku


Press Release (En) >>


Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku will present a solo exhibition, connecting images, from February 1 (Wed), 2017.

Motohiro Tomii has tried to establish a concept of sculpture, using ready-made articles as materials.
He changes the function, condition, and definition of the material itself into something new by his work and presents it as a completely different object right before our eyes. He strips all the meaning from the material, and simultaneously produces an independent work in its true meaning by completing it with only the physical function of the material, without relying on narrative, image, or forms. He has been seeking a new possibility for sculpture, not sticking to material, moving away from the conventional image of “sculpture” in its long history. His attitude is revealed in his representative works such as the daily “Kyo-no-Chokoku [Today’s Sculpture]” series on Twitter, sculpture series where plural materials are combined, and works using printed materials.

Tomii stayed in New York in 2015, granted a fellowship of the Japanese Government Overseas study program for artist by the Agency of Japan Cultural Affairs, Japan. This experience over one year strongly shook the very nature of his question “what is a sculpture?”.
This exhibition will present Tomii’s new works he made in New York as his first solo exhibition after coming back to Japan. His expression has developed toward more structural, approaching materials with further confidence. Thus his practice will keep advancing.

In conjunction with the exhibition, a talk event is scheduled with the artist and Futoshi Hoshino from Kanazawa College of Art (Aesthetics/Study of Culture and Representation).


■ Other Information
Motohiro Tomii is participating in Contemporary Art Experimental Exhibition Perspectives (1) held by the Intermediatheque Department, the University Museum, the University of Tokyo (UMUT).

Contemporary Art Experimental Exhibition Perspectives (1)
January 24 (Tue) – March 26 (Sun), 2017
Venue: Intermediatheque 3F, HOMAGE (KITTE 2-3F, 2-7-2 Marunouchi, Chiyoda-ku, Tokyo)

Discussion Event
March 3 (Fri), 2017
18:00- (Doors open at 17:45; expected to end at 19:30)

“Comparing Scientific Research and Artistic Expression 1 (Three-Dimensional Works)”
with Hajime Matsubara, Affiliate Associate Professor, Intermediatheque Dept., UMUT / Ethology Ayato Fujiwara / Shio Imai / Motohiro Tomii / Toshimasa Kikuchi

Venue: Intermediatheque 2F, Lecture Theatre ACADEMIA
(Access: JR lines and Tokyo Metro Marunouchi line Tokyo Station. Direct access from the Marunouchi Underground Pathway)

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2017.1.12

鷹野隆大 写真集『光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる』刊行記念トークイベント

鷹野隆大が写真集の刊行を記念して、代官山蔦屋書店にて開催されるトークイベントに参加いたします。

■トークイベント
2017年1月26日(木)19:30〜21:00
場所:蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
定員:70名
主催:代官山 蔦屋書店
協力:Yumiko Chiba Associates、edition.nord
問い合わせ先:03-3770-2525

【参加条件(参加費)】
代官山 蔦屋書店にて、
①『光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる』+トークイベント参加券セット(税込6,440円)
もしくは
②トークイベント参加券(税込1,000円)のみ
をご予約、もしくはご購入いただいた先着70名様に参加券をお渡しいたします。

【お申込み方法】
以下の方法でお申込みいただけます。
①代官山 蔦屋書店 店頭(2号館1階レジ)
②オンラインストア
③お電話 03-3770-2525 アートフロア

【対象商品】
『光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる』 2016年11月 edition nord 刊

【ご注意事項】
*書籍とチケットセット、もしくはチケット単品のご購入でお一人様にご参加いただけます。
*参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはお受けできませんのでご了承くださいませ。
*止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。


イベントの詳細、申込はこちら>>


■鷹野隆大 写真集


『光の欠落が地面に届くとき 距離が奪われ距離が生まれる』
発行:エディション・ノルト
発売:ソリレス書店
デザイン:秋山伸 / edition.nord
テキスト:野田吉郎
編集:菊田樹子
協力:ユミコチバアソシエイツ
仕様:B4変型、60頁、並製本、和 / 英
価格:¥5,500(税別)
※初版限定600部

*ご購入は、全国の書店及びYCAオンラインストアにて
http://ycassociates.thebase.in/items/4791488

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2016.12.28

冬期休廊のお知らせ
Season’s greetings from Yumiko Chiba Associates

本年中に賜りましたご厚情に深く御礼申し上げます。
来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

Yumiko Chiba Associates viewing room shinjukuは12月29日(木)から1月6日(金)まで冬期休廊いたします。
1月12日(木)より、アサノエイコ、山本尚志 二人展「poison and small huts」を開催いたします。ぜひご高覧ください。


We would like to express our gratitude for your continued support.
Wishing you a happy holiday season and a New Year of peace and prosperity.

Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku will be closed for the winter holidays from December 29 through January 6, 2017.

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2016.12.20

アサノエイコ・山本尚志 二人展
「poison and small huts」



2017年1月12日(木)より、Yumiko Chiba Associates viewing room shinjukuにて、アサノエイコ・山本尚志二人展「poison and small huts」を開催いたします。

本展は、書家・山本尚志のキュレーションのもと、書道を国内外のコンテンポラリーアートシーンに対して訴求することを目的とした、八人の書家たちによる全三会場で開催される連続企画『現代アート書道の世界』の第一弾となります。

アサノエイコは、アクリル絵具や水彩カラー筆ペンを用い、まるで絵を描くかのごとく「書」を書きます。「毒」や「鬱」などのネガティヴな文字を、その形態を維持しつつも可愛らしいキャラクターのように書く独特の表現は、一筋縄ではいかない複雑な現代社会の返照となって私たちの眼前に現れます。
山本尚志は、文字を書くだけではなく、自身の基準をもってその文字の概念を図形化(記号化)し、文字と一緒くたに支持体の上に展開します。その光景にどこかユーモアを感じつつも、私たちはそれが果たして三次元(空間)なのか二次元(平面)なのか、文字なのか絵なのか、美なのか醜なのかという様々な問いに揺さぶられることになるのです。

これら両者に共通することは、書道のアイデンティティーの境界線を意識しながらも従来の概念を「ズラす」ことにあります。文字を書くということが前提とされる書道の制約を逆説的に利用しつつ、自覚的にその制約の先を目指そうとする試みは、鑑賞者を新たな地平に導いてくれることでしょう。この機会に是非ともご高覧ください。

■二人展
アサノエイコ・山本尚志 二人展 「poison and small huts」
会期:2017年 1月 12日(木)– 1月 25日(水)
営業時間:12:00-19:00 定休日:日、月、祝日 
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
※レセプション パーティ:1月 14日(土)18:00 – 20:00

プレスリリース>>

■関連情報
連続企画『現代アート書道の世界』
本展の他、山本尚志キュレーションによる以下の展覧会を開催致します。

特別協力
伊藤忠青山アートスクエア
新宿髙島屋美術画廊

「書の未来展」
会期:2017年 1月 17日(木)– 1月 25日(水)会期中無休
営業時間:11:00-19:00 
入場料:無料 
会場:伊藤忠青山アートスクエア(東京都港区北青山2-3-1 シーアイプラザB1F)
<関連イベント>
公開制作パフォーマンス「鳴サイクロン and とうふ」(入場無料)
出品作家ハシグチリンタロウ、山本尚志による競演ライブパフォーマンスを行います。
日時:1月17日(火)12:00~13:00
会場:伊藤忠青山アートスクエア

詳しくは>>


「現代アート書道の世界」
会期:2017年 2月 15日(水)– 2月 27日(月)会期中無休
営業時間:10:00~20:00(平日・日曜日)、10:00~20:30(金・土曜日)、最終日は16:00まで
入場料:無料
出展作家:沢村澄子、宮村弦、湯上久雄、山本尚志、(特別展示 井上有一) 
会場:新宿髙島屋美術画廊(東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号 新宿タカシマヤ10F)

詳しくは>>



■書籍情報

山本尚志 2004-2016作品集『フネ』
書:山本尚志
撮影:坂本淳 小田康平
デザイン:原耕一(TROUT)
発行者:佐藤辰美
発行所:株式会社大和プレス
発売元:YKG publishing
仕様:B5変形、112頁
2016年12月17日 初版第1刷発行 
※ ご購入は、全国の書店、もしくはYCAオンラインストアにて
http://ycassociates.thebase.in/items/5024323


作品集『ミライショドウ』
書:アサノエイコ 森本順子 日野公彦 ハシグチリンタロウ 湯上久雄 宮村弦 沢村澄子 山本尚志
デザイン:原耕一(TROUT)
撮影:小田康平
発行者 佐藤辰美
発行所 株式会社大和プレス
発売元 YKG publishing
2017年1月20日 初版第1刷発行
※ 販売情報は、準備が出来次第お知らせ致します。

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■ Eiko Asano / Hisashi Yamamoto – Exhibition of Two Artists
“poison and small huts”
January 12 (Thur) – 25 (Wed), 2017
Venue:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
*Closed on Sundays, Mondays, National Holidays
Reception Party: January 14 (Sat), 2017 18:00 – 20:00

Press Release (En) >>

Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku is pleased to present from January 12, 2017, an exhibition of two artists poison and small huts by Eiko Asano and Hisashi Yamamoto.

This exhibition is the first installment of a project series, “Modern Art: World of Calligraphy” by the eight calligraphers, which is curated by Hisashi Yamamoto and held in three places. These calligraphers are aiming at appealing their calligraphy works to the contemporary art scene at home and abroad.

Eiko Asano writes calligraphy as if painting a picture, using acrylic paint and watercolor calligraphy pen. She writes the negative letters in kanji, “doku [poison]” and “utsu [depression]” as a lovely character, keeping their forms. Such unique expression of hers are shown to us, reflecting the complex modern society which is never easy to deal with.

Hisashi Yamamoto does not only write letters, but diagrammatizes (symbolizes) their concepts based on his own standard, and expresses them on support with letters. While the representation has something to make us smile, we are moved with various questions; whether his works could be three-dimensional (spatial) or two-dimensional (plane), letters or pictures, beauty or ugliness.

At all events, these two artists have something in common; their attitude is “to shift” the conventional concept of calligraphy although being aware of the boundary of calligraphy’s identity. They paradoxically take advantage of restrictions imposed on calligraphy which basically requires writing letters, moreover, they consciously try to go beyond the restrictions, which will certainly lead the viewers to an unknown area of calligraphy art.


■ Related Information – Project Series “Modern Art: World of Calligraphy”
*The following two exhibition will be held, curated by Hisashi Yamamoto.

“Exhibition of the Future of Calligraphy”
January 17 (Tues) – 25,(Wed), 2017, 11:00 – 19:00
Venue: ITOCHU AOYAMA ART SQUARE CI Plaza B1, 2-3-1, Kita-Aoyama, Minato-ku, Tokyo TEL & FAX: 03-5772-2913
Participating artists: Eiko Asano, Sumiko Sawamura, Rintaro Hashiguchi, Kimihiko Hino, Gen Miyamura, Junko Morimoto, Hisashi Yamamoto, Hisao Yugami (special exhibition:Yuichi Inoue)
*Open every day
*Admission free

For further information>>


“Modern Art: World of Calligraphy”
February 15 (Wed) – 27 (Mon), 2017
10:00 – 20:00 (Weekday/Sunday), 10:00 – 20:30 (Friday/Saturday), till 16:00 on February 27
Venue: Takashimaya Shinjuku Art Gallery, 10th Floor, Takashimaya Dept. Store
5-24-2, Sendagaya, Syibuya-ku, Tokyo
Participating artists: Sumiko Sawamura, Gen Miyamura, Hisao Yugami, Hisashi Yamamoto (Special exhibition by Yuichi Inoue *undecided)
*Open every day
*Admission free

For further information>>

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■ Publication Information


“Fune”
Designed by Koichi Hara, TROUT
Published by Tatsumi Sato
Publisher: K.K. Daiwa Press
Distributed by YKG publishing
B5, 112 pages
The first edition was published on December 17, 2016

“Collection of Works Miraishodou”
Written by Eiko Asano, Junko Morimoto, Kimihiko Hino, Rintaro Hashiguchi, Hisao Yugami, Gen Miyamura,
Sumiko Sawamura & Hisashi Yamamoto
Photographed by Kohei Oda
Designed by Koichi Hara, TROUT
Published by Tatsumi Sato
Publisher: K.K. Daiwa Press
Distributed by YKG publishing
The first edition will be published on January 20, 2017

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2016.12.17

鷹野隆大 Ryudai Takano
moment Untimely Encounter 2016

鷹野隆大がソウルのLoopで開催しているmoment Untimely Encounter 2016に参加しております。

■展覧会情報
moment Untimely Encounter 2016
会期:2016年12月16日(金)~2017年1月12日(木)
会場:Alternative Space Loop(ソウル、韓国)
詳しくは>>



Ryudai Takano in “Moment Untimely Encounter 2016” at Loop in Seoul

■Exhibition Information
moment Untimely Encounter 2016
December 16(Fri), 2016 – January 12(Thur), 2017
Alternative Space Loop, Seoul, Korea
More Information>>

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